3月11日(木) | ウェビナー(ZOOM)

3/11(木)19時~(90分程度)建物被害と向き合った建築人たち(オンライン)

東日本大震災から10年。あの日, 震災による建物被害と向き合った建築人たちがいます.彼らが見た当日の世界を共有いたします.首都圏直下型地震は必ず発生します.震災との向き合い方を知っておくことで,被災することで夷隅郡市(いすみ市,勝浦市,大多喜町,御宿町)の地域防災力を高めます.
お申し込みの受付は終了しました。
3/11(木)19時~(90分程度)建物被害と向き合った建築人たち(オンライン)

日時・場所

3月11日 19:00
ウェビナー(ZOOM)

イベントについて

2011年3月11日,東日本大震災が発生.千葉県浦安市は,市域の4分の3が埋め立て地であり,震災による液状化被害が最も深刻な地域として連日,マスコミによって報道されていました.市域の8割超の約1,455ヘクタールが液状化し,住宅被害は8,700棟.あの日。沈下修正現場の最前線で対応した曳家職人の岡本さんに当時の様子と今後の対応策を共有して頂きます.

日時/ 2021年3月11日 19時~(90分程度/質疑応答などを含)

開催方法/ウェビナー(ZOOM)

※ウェビナーの場合,視聴者の様子は画面に表示されないため,TVやラジオ替わりに家事や作業をしながらご視聴ください.チャットでの質問は可能です.

参加費/無料

講師/曳家岡本 岡本直也 氏

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